過去の人文学会

北海学園大学人文学会第8回大会報告

北海学園大学人文学会第8回大会報告

2020年12月10日(木)、第8回北海学園大学人文学会を開催しました。人文学会では例年は公開シンポジウムを開催しておりますが、今年度は学内関係者のみの参加とし、万全の感染症対策を講じた上での大会開催...

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「人文学の学問性をどう担保するか」

北海学園大学人文学会第7回大会

「人文学の学問性をどう担保するか」

今年度の人文学会シンポジウムでは、ドイツよりミュンヘン大学名誉教授のF・W・グラーフ博士をお招きし、人文学の学問性をどう担保するのかについて考えます。今年は、人文学の学問性への信頼を揺るがす事件があり...

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シンポジウム「人文学(文化研究)と実学(観光研究)と実践(観光振興)をつなぐ ―世界遺産は我々に何を語りかけ、それをどのように受けとめ、伝えていけばいいのか―」 報告

北海学園大学人文学会第6回大会

シンポジウム「人文学(文化研究)と実学(観光研究)と実践(観光振興)をつなぐ ―世界遺産は我々に何を語りかけ、それをどのように受けとめ、伝えていけばいいのか―」 報告

2018年12月8日(土)、北海学園大学人文学会主催のシンポジウム「人文学(文化研究)と実学(観光研究)と実践(観光振興)をつなぐ ―世界遺産は我々に何を語りかけ、 それをどのように受けとめ、伝えてい...

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「境界を越えるフィクション―アメリカ文学の新しい流れを考察する―」

本城誠二教授退職記念最終講義

「境界を越えるフィクション―アメリカ文学の新しい流れを考察する―」

本年度で本学を退職される本城誠二先生の退職記念最終講義につき、下記の通りご案内いたします。在学生、卒業生、関係者各位お誘い合わせの上、ご参加ください。当日は直接会場へお越し下さい。

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第2回「弁論のススメ―「言葉のチカラ」で心を動かす!~大学生弁論大作戦~」

課外活動紹介イベント

第2回「弁論のススメ―「言葉のチカラ」で心を動かす!~大学生弁論大作戦~」

■ 第一部:髙松瑞樹(弁論ガール)講演&ワークショップ■ 第二部:大学生プチ弁論大会(弁論未経験者によるデモンストレーション)

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シンポジウム「松浦武四郎の光と影」報告

北海学園大学人文学会第5回大会

シンポジウム「松浦武四郎の光と影」報告

2017年11月4日(土)、北海学園大学人文学会主催のシンポジウム「松浦武四郎の光と影」を開催しました。基調講演松浦武四郎研究の現状と課題―新たなる武四郎像の構築に向けて―三浦泰之(北海道博物館学芸主...

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松浦武四郎の光と影

北海学園大学人文学会第5回大会

松浦武四郎の光と影

北海道の「名付け親」で江戸時代の探検家として名高い松浦武四郎が生誕してから来年は、ちょうど 200 周年にあたります。本学が誇る北駕文庫内にある武四郎史料等にもとづき、彼を取り巻く多様な人びととの交流...

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近代モンゴル文学における日本

日本モンゴル文学会・北海学園大学人文学会共催 国際シンポジウム

近代モンゴル文学における日本

プログラム・研究発表開会挨拶テレングト・アイトル(北海学園大学)外国の学校教育におけるモンゴル文学についての考察―ロシアと日本の学校テキストをめぐって―満全/ドロンテンゲル(内モンゴル師範大学)伝統に...

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AIがヒトを超えるとき―相剋から共生に向かうために―

北海学園大学人文学会第4回大会 パネルシンポジウム

AIがヒトを超えるとき―相剋から共生に向かうために―

ゲスト森 洋久(国際日本文化研究センター准教授)パネリスト柴田 崇(人文学部教授。司会)佐藤 貴史(人文学部准教授)竹内 潔(工学部教授)水野谷 武志(経済学部教授)山本 健太郎(法学部准教授 ...

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「史料と解釈―スコットランド中世史研究の問題―」

常見信代教授ご退職記念最終講義

「史料と解釈―スコットランド中世史研究の問題―」

常見信代教授ご退職記念最終講義につき、下記の通りご案内いたします。在学生、卒業生、また、ご関係者各位お誘い合わせの上、ご臨席ください。

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